みいはあ族報

みいはあ族にミーハーな情報をお届け

    カテゴリ: スポーツニュース

    1: (・ω・)/ななしさん

    エース・藤浪晋太郎がWBC帰還後、「リラックス投法」なるフォーム改造を急に始め、黒星スタートとなった。
    藤浪が“自分探しの旅”に出てしまった以上、「先発、救援ともに不安」ということになるが、補強には“制限”がある。
     
    「外国人枠を見ると、メッセンジャー、マテオ、ドリスの3投手を一軍登録しています。
    外国人投手4人は登録できないルールになっているので、投手補強の選択肢は国内トレードだけ」(在阪記者)

    同一リーグでの投手交換トレードはまとまりにくい。
    「斎藤の6日の初登板をセ・リーグの偵察部員も見ていた」との話も聞かれた。
    その偵察部員が阪神スタッフか否かは確認できなかったが、こんな情報も入手。

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    「斎藤を蘇生できると見られるチームが特にそうなんですが、彼はセ・リーグ向きだと解釈されています。
    斎藤の武器は制球力でもなければ、球威でもない。
    セットポジションでのクイック、牽制の巧さなんです。
    投手が打席に立つセ・リーグは伝統的に投内連携プレーの練習に時間を多く割きます。
    斎藤は走者にモーションを盗まれて盗塁を許したとか、ガンガン走りまくられたなんてことは一度もない」(前出・球界関係者)

    今後、斎藤が先発、救援のどちらに活路を見出すのかは分からない。
    しかし、リーグワーストの失策数を数える阪神にとって、ディフェンスに長けた斎藤は確実に戦力になる投手なのだ。

    http://npn.co.jp/article/detail/10334803/

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    1: (・ω・)/ななしさん

    「神スイング」でおなじみのタレント、稲村亜美(21)が16日、楽天-日本ハム(コボスタ宮城)で始球式を務めた。
    日本ハムの先頭・西川に対してノーバウンド投球だったが、ボールは外角を大きく外れて97キロ。
    自己最速の103キロには及ばなかった。

    プロ野球公式戦での始球式は9回目。
    始球式のたびにユニホームの背番号を更新しており、今回は「9」で登場した。

    稲村は今月8日の阪神ー巨人(甲子園)での始球式で、自己最速タイの103キロを計測した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000526-sanspo-base

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    1: (・ω・)/ななしさん

    4月10日に現役引退を表明し、12日に都内で引退会見を開いた浅田真央(26)。
    日本のフィギュア界を牽引し、そのキャラクターから多くの国民に愛されていた彼女の現役引退を惜しむ声も多いが、「浅田の引退劇の裏で、戦々恐々とする人物がいる」(テレビ局関係者)という。

    「浅田は会見で、競技人生に『悔いはない』と話し、今後については『どんな形でも(スケートに)恩返しできる活動をしていきたい』として、まずは今夏のアイスショーへの出演を宣言。
    その一方で、国民的アスリートだった彼女には、これからテレビ各局が“解説者”としてオファーを出しまくるでしょう」(スポーツ紙記者)

    たしかに浅田は好感度も高く、さまざまな番組からお呼びが掛かることは想像に難くない。しかし、そうなると現解説者たちの“椅子取りゲーム”が必然的に発生する。

    「解説者枠にも限りがありますから、優先順位が出来てきます。
    今、関係者の間で“切り捨て候補”になっているのは安藤美姫(29)。
    一時期はバラエティ番組にも引っ張りだこでしたが、安藤にはアンチも多い上に、所属事務所の代表を務める彼女の母親も“モンスターペアレント”として知られている。
    過去には母のクレーマーぶりが報じられたこともあるほどで、局側にとっては安藤を起用するのも面倒なんです。
    そんな経緯もあるので、浅田の参入によって真っ先に蹴落とされるのは安藤とみられます」(前出・関係者)

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    ■加熱するスポーツ界の椅子取りゲーム

    また、このように解説者枠をめぐる争いは、スケート界に限った話ではなくサッカーや野球も同様だ。

    「たとえば元サッカー選手・北澤豪(48)は監督としてのオファーも多いですが、それより確実に収入がいい解説者に徹している。
    もし監督をやってしまうと、その空いてしまった期間に有力な解説者が誕生した場合、後から戻ってくるというのは難しい。
    それで、割り切ってテレビ出演を続けているというワケです」(前出・スポーツ紙記者)

    フィギュアの解説に関しては安藤はともかく、これまでは伊藤みどり(47)や荒川静香(35)のほぼ独壇場となっていた。
    今後は浅田の需要により、椅子取りゲームはさらに熾烈化していくことだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1300523/
    デイリーニュースオンライン

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    1: (・ω・)/ななしさん

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    「真っ白い上質なキャンバス」村主章枝が「本田真凜」を絶賛

    「浅田真央の個性と、安藤美姫の天才性の両方を持ち合わせた複合的な選手。
    見ていて楽しいし、大きな可能性を秘めた選手であることは間違いない」

    こう担当記者の間で話題になっているのが、本田真凜(15)。
    3月、台湾でおこなわれた「世界フィギュアスケートジュニア選手権」女子で、合計201.61点で2位となった。

    「華があるスケーターが出てきてよかったなって思います」と、真凜のスター性を語るのは、元フィギュア選手でプロ振付師の村主章枝さん(36)。

    「彼女の魅力は、可憐な品のあるスケーティング。ジャンプも『3回転+3回転』をしっかり跳んでくるので、総合的に戦える力があります。表現力は素晴らしいですが、まだ伸びしろも大きい。

    いまの真凜ちゃんをたとえるなら、真っ白い上質なキャンバスです。
    これから色をつけて、どのように見る人へ深い感情を伝えられる選手になるのか楽しみ。
    以前振付をした妹の望結ちゃんも、感情の出し方が素晴らしかった。
    姉妹で表現の話をしたら、お互いいい刺激になるでしょうね」

    そして、今後をこう展望する。

    「小さくまとまらないで、自由に大きく演技してほしい。
    それが今後のシニアの試合、平昌五輪に向けて生きてきます」

    世界女王目指し、まだまだ成長中だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12890617/

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    1: (・ω・)/ななしさん

    “神スイング”でおなじみのタレント・稲村亜美(21)が8日、甲子園で行われた阪神―巨人戦の始球式に登場した。

    今回がプロ野球公式戦では8回目の始球式となる稲村は、背番号「8」のタテジマユニホームを着て登場。
    いつもの豪快な投球フォームから、自己最速タイの103キロの直球を真ん中に投げ込み、大歓声を浴びた。

    「マウンドに上がった瞬間、雰囲気にのまれそうになった。
    今までの最高(球速)と同じで悔しい気持ちもあるけど、久々に100キロ台が出たのでうれしい気持ちもある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000020-tospoweb-ent
    東スポWeb

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    https://www.youtube.com/watch?v=MZPy7Kd2XY8


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