みいはあ族報

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    タグ:ワールドカップ

    1: (・ω・)/ななしさん

    イタリア1部リーグACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(30)が21日(日本時間22日)、自身の公式ツイッターで今季限りでの退団を表明した。
    3年半の契約満了に伴うもので、今夏の移籍に向けてすでにJ1クラブや欧州クラブと接触。
    シーズン終了後にも本格交渉を行う予定だが、本田サイドは新年俸を5億円に設定していることが判明した。
    まさかの高額要求が波紋を広げそうだ。

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    2014年1月に加入し、エースナンバー10を背負ったものの、結果を出せずに契約延長に至らなかった。
    特に今季は出番が激減。その影響から日本代表でもスタメン落ちが続いている。
    本田はツイッターで「今季でミランを離れますが、また近いうちにお会いできることを楽しみにしています」などとイタリア語でつづった。

    ただ、今季限りでのミラン退団は既定路線だ。
    3年半の契約満了による退団とあって移籍金が発生しないため、水面下では争奪戦に発展。各クラブが本田サイドと接触している。
    関係者によると、複数の欧州クラブやJ1クラブが獲得に乗り出しており、本田サイドはすでに米国や中国、中東諸国のクラブには断りを入れたという。
    今季終了後にも興味を示すクラブと本格的な交渉を行っていく方針だが、条件面に関しては驚くほど強気だ。

    本田の獲得に動いているJ1クラブ幹部は「代理人を欧州に派遣し、いろいろと周辺の調査をしているけど、本田サイドは年俸5億(円)と考えているそうだ」と戸惑い気味に明かした。

    本田はACミランで税抜き年俸250万ユーロ(約3億1000万円)を受け取っていた。だが、6月には31歳となる。
    急激な成長が見込めないうえに今季は活躍していないことで通常なら大幅な年俸ダウンは避けられないところ。
    前出のJ1幹部も推定2億5000万円以上を提示する準備を進めているが、本田サイドは強気の姿勢を崩さないという。

    同幹部は「年俸5億はさすがに高い。欧州クラブでもさすがに手が出せないんじゃないか。しかも最低4億円を提示しなければ交渉のテーブルにつかないらしい。
    本田のアニキ(弘幸氏=33)ではない(本田側の)エージェントが話していたそうだ。
    本気度を試す交渉前の駆け引きなんだろうけど、5億って…。
    他の欧州クラブを含め、今後どうなるか。この先の予想は難しい。
    (先の展開は)読めないよ」。

    本田は28日(同29日)のイタリア1部リーグ最終戦(対カリャリ)後にも日本に帰国し、ロシアW杯アジア最終予選イラク戦(6月13日、イラン・テヘラン)に臨む日本代表の合宿に参加する予定。
    「集大成」と考えるロシアW杯を来年に控える中、どんな結論を出すのだろうか。

    東スポWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000040-tospoweb-socc

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    1: (・ω・)/ななしさん

    元日本代表FB(フルバック)五郎丸歩。
    2015年、イングランドで開かれたラグビーワールドカップにおいて、不動の「15」番として南アフリカ戦を含む3勝に大きく貢献。
    プレースキック前の「ルーティーン」である「五郎丸ポーズ」も大きな話題を呼んだ。
    最近、あまりラグビー選手として活躍を耳にしなくなった五郎丸はいま、どういう状況に置かれているのか。

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    持ち味を出せず、試練の日々が続く

     2015-16シーズン、トップリーグのヤマハ発動機ジュビロで3度目の得点王に輝き、2016年はオーストラリアのスーパーラグビーチーム、レッズに在籍。
    しかし、なかなか出番に恵まれず、昨年5月、日本チームであるサンウルブズ戦で右肩を脱臼する大けがを負ってしまうなど十分な活躍はできなかった。

    それでも五郎丸は、欧州に挑戦の舞台を移した。
    今シーズンから、ヨーロッパのクラブ王者に3度輝いているフランスの強豪RCトゥーロンへと移籍。キッカーとしての高い能力を評価されてのことだった。
    「RCトゥーロンからオファーが来て断る理由がなかった。声を掛けていただいて名誉なこと。
    壁はもちろん高いですが、そこにチャレンジするに値するものがある」(五郎丸)

    昨年8月下旬にフランス「TOP14」のシーズンは開幕したが、けがが癒えずまだリハビリを続けていた。
    チームの15番には、世界有数のFBの一人、ウェールズ代表リー・ハーフペニーがおり、五郎丸にはなかなか出場の機会が回ってこなかった。

    傷も癒えて、やっとチャンスが回ってきたのは昨年11月のこと。
    6日リヨン戦で途中出場し、13日のホームのスタッド・フランセ戦だった。
    11月は世界的に「ウィンドウマンス(=テストマッチ月間」であり、FBハーフペニーはウェールズ代表に招集され、他のライバルの負傷などの状況も後押しした。
    五郎丸は日本人BKとして初めてとなった「TOP14」の舞台で、安定したプレーを披露し、チームの勝利に貢献した。

     「初めてトゥーロンのファンの目の前で80分間プレーできて、チームメイトに感謝しています。
    プレー自体には良し悪しはありますが、15番をつけて80分プレーできたことを嬉しく思います!」(五郎丸)

    つづく

    BEST TIMES 
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170201-00004446-besttimes-spo&p=1

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    1: (・ω・)/私、ただのミーハー
    男子三日会わざれば刮目して見よ、というが、それは純朴な笑顔で知られた少女も同じ。
    今月8日に20歳の誕生日を迎え、平昌(ピョンチャン)冬季五輪では悲願の金メダルに向けた大ジャンプが期待される高梨沙羅。
    実は、五輪よりもひと足早く、K点越えの美人アスリートに変身していたのである。

    今月6日付の朝日新聞の記事に目を見張った向きも少なくあるまい。

    スポーツ欄に躍ったのは、「平昌へ助走 高梨ハタチの冬」なるタイトル。
    紙面では、彼女が全17戦に及ぶ昨季のワールドカップで14勝を挙げ、今年もすでにロシアの大会で2連勝を遂げたことが報じられている。

    だが、そんな好調ぶり以上に読者を驚かせたのは、記事に添えられた近影だった。
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    2年前(写真下)と比べると、その違いは歴然。
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    あの少女が、相武紗季によく似た、クッキリ二重まぶたの美人になるとは……。

    「確かにここ最近、きれいになったと思いますね」
    そう言って目を細めるのは、高梨の後援会の会長を務める、北海道上川町の佐藤芳治町長である。
    「今年の夏にワールドカップ総合優勝のトロフィーを持って帰郷したんですが、顔つきから幼さが抜けて、表情に自信が表れていました。お母さんもきれいな人なので、地元では“親子で似てきたね”と言われています」

    現在は故郷を離れ、日体大に通いながら世界を転戦する日々を続ける高梨。
    昨年から化粧をするようになったそうだが、とはいえ、それだけでここまで変わるものだろうか。

    失礼ながら“プチ整形”という言葉も頭を過(よぎ)るが、「いくつか高梨さんの写真を見ましたが、整形手術はしていないと思います」
    日本医科大の百束比古名誉教授(美容外科・形成外科)は疑惑を一蹴する。

    「高梨さんの場合、写真によって二重まぶたの幅が違うし、手術によって目が腫れた様子もない。
    もともと奥二重の彼女は、アイテープなどを使ってパッチリとした二重まぶたを作っているのでしょう」(同)
    すると、化粧だけでK点越えしたことになる。

    その点、美容ライターの立花ゆうり氏は、「自分でメイクしているとすれば、初心者とは思えない完成度。テクニックとしては100点満点です」

    ジャンプの美しさを示す飛型点と同様、メイク術にも減点材料は見当たらないという。
    かつてネット上でソックリと囁かれた女芸人のイモトアヤコとは、もはや似ても似つかないのだ。

    「顔の印象が垢抜けた最大のポイントは、以前のようなフワッとしたあどけない黒眉から、太めの並行眉に変えたこと。
    髪の色に合わせて眉も上品なブラウンカラーに塗っています。また、二重まぶたの幅を広く見せるためにアイシャドウも入れている。
    さらに、ハイライトを当てることで鼻筋もスッと通りました。ジャンルとしては韓国で人気の“オルチャンメイク”です」(同)

    祖父の島津新平さんも、「こっちに戻る時は化粧もしないので昔と変わらない沙羅のままですが、テレビで見ると大人っぽくなったなぁ、と感じます」
    抜群の実績に加え、美人アスリートの仲間入りまで果たした“沙羅さん”に、もはや死角はない。

    http://www.dailyshincho.jp/article/2016/10210556/?all=1 
    【【検証画像】スキージャンプ・高梨沙羅が可愛くなったってよwwwwwww】の続きを読む

    1: (・ω・)/私、ただのミーハー
    <W杯アジア最終予選:オーストラリア1-1日本>◇B組◇11日◇メルボルン

    日本(FIFAランク56位)は、アウェーでB組最大のライバル、オーストラリア(同45位)と1-1で引き分けた。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は、引き分けOKと受け止められても仕方のない消極的な采配で、進退問題の火種を吹き飛ばせなかった。

    日本サッカー協会が、今月中にも技術委員会を招集し、W杯出場へ続投か否かを探る。
    ハリルホジッチ監督は、引き分けに上機嫌で会見場に現れた。
    6日イラク戦と合わせた勝ち点4の獲得に「満足すべきではないか」と自ら及第点を出した。

    vi














    日本より調整日程が短く万全ではない首位オーストラリア。
    日本協会内にくすぶる、手腕への疑問符を吹き飛ばすチャンスだった。それを逃した。
    交代させる本田をゆっくり歩かせた指示に引き分け狙いの思惑がにじむ。
    前日までの練習も守備偏重。かつてのアジアの盟主が逃げ回った格好だ。

    同点の後半24分、サイドラインに相手FWケーヒルが立つと、敵地の約5万人が沸騰した。
    日本戦8戦5発の天敵が仕留めに来た。
    一方のハリルホジッチ監督は動かない。
    残り10分を切った後半37分に初めて清武を投入し、続けて浅野。
    最後は原口と丸山を代え、そのまま左FWに配置した。

    珍采配に指揮官は「オーストラリアはFKとCKでしか点を取れないチーム」と断定した一方で「本田と小林にはFK守備で役割を与えたから代えなかった。丸山はセットプレー守備のため」と説明。強気なのか弱気なのか分からなかった。

    背水のハリルホジッチ監督は1トップ本田の勝負手を打った。昨年のW杯2次予選から温めていた秘策だった。
    前日10日の会見では「ラッキーが試合を決める」と神頼みをし、ピッチでは本田頼みも「サプライズを起こしました」と自画自賛した。

    前半、本田が先制アシストで応えたが、最後はドロー狙い。
    試合後のロッカールームでの第一声「おめでとう」に対し、複数の選手は「何で勝ちにいかないんだ」と吐き捨てた。

    会見では「斎藤は重圧につぶされると思って使わなかった」と言ってしまう始末。
    「後半、監督から守備の方法を変える指示が出て流れが変わった」と話す選手も出るなど、求心力は低下しつつある。
    11月1日に予定される技術委員会が、続投か否かを含めて協議するため、今月に前倒しになる可能性も出てきた。

    最高責任者の田嶋会長は「(続投か解任か)僕がここで決めることではない」と明言しなかった。西野技術委員長は続投かと問われ「もちろん」と返しながら、
    「ただ、ロシアに行く可能性を引き上げるための検証はしないといけない」と断りをつけた。
    同委員長は今日12日に帰国する。
    当初はメルボルンから直接、U-19(19歳以下)アジア選手権が行われるバーレーンに、団長として向かうはずだった。
    突然の予定変更は何を意味するのだろうか。

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1723162.html
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    1: Egg ★@\(^o^)/
    48歳になった今でも現役のプロサッカー選手として活躍し、「キングカズ」と呼ばれる三浦知良。
    カズのストイックな背中を見てプロとしての姿勢を学んだという選手も多い。

    そんなカズには今でも夢がある。それはワールドカップのピッチに立つことだ。
    最もその舞台に近づきながら、立つことを断たれたあの日を振り返る。

    苦しみながらもワールドカップ出場を決めた日本

    フランスワールドカップ最終予選で、日本代表は苦戦を強いられる。
    特にカズは最終予選中、得点を決めることが出来ず、激しいバッシングをメディアから受けていた。
    しかし他の選手の活躍もあり、日本代表は最後の最後でワールドカップ出場を決めたのだ。

    フランスワールドカップの出場メンバーは22人。3人の選手が外れなければならない状況だった。

    選手たちも気が気ではなかったようで、名波浩(現・ジュビロ磐田監督)は「部屋でスタメンになりそうな人を紙で書いて、残りは誰だ?ってなった時に『オレだ』『いいや。オレだ』って言い合っていた」と振り返っている。

    名波浩も驚いた三浦知良の代表落選

    ワールドカップメンバー発表当日、岡田武史監督から衝撃の言葉が発せられた。

    「外れるのはカズ、三浦カズ」

    カズのの他には北澤豪、市川大祐が外れることとなり、3人を帰国させたことが明らかになった。
    この発表には、代表メンバーも驚いたそうで、名波は「まさかカズさんが?と思った」と後に述べている。

    帰国したカズは待ち構えていた多くの報道陣に対して「こういうことで帰ってくるとは思ってもみなかった。気持ちの整理はもうついている。魂は向こうにおいてきた」と語ったのだった。

    岡田武史が語ったカズ落選の理由

    フランスワールドカップから10数年経ち、岡田はテレビの生放送でカズ落選の理由を語った。

    「あのとき僕も若かったし、必死になって考えて……。正直、カズはあのときあまり調子は良くなかったですよ」

    とカズの不調が原因だったと明かした。そしてカズ外しの決断については「色々と言われたけど後悔はしていません」と述べている。

    カズは「現役である以上、W杯への思いは変わらない」と語っており、今でもワールドカップの舞台に立つことを夢見ている。
    カズが今も現役を続けられている理由のひとつはこのワールドカップへの飽くなき思いなのかもしれない。

    http://www.excite.co.jp/News/90s/20160212/E1454914971613.html

    20150209214333503












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